• QUEENS TOKYO

エデン~秘密の花園~体験記事

女性の思い描くエロスはなぜ

美しさが最初にくるのか……。


そんな想いで私は部屋を後にしました……。


こんばんは。estheG3です。

今回の体験は


オトナのエンタメを

革新的なメンエスの

アイデアと技で体現する

セラピスト集団

Queens Tokyoの


「リンナさん」と「ちとせさん」



この2人のセラピストが届けるプログラムが


エデン〜秘密の花園

時間100分

金額43,000

衣装チェンジ6,000

※ホテル代キャッシュバック-3000円

キャンペーン中!


エデンは本来は楽園という意味だが……、


太古の昔、アダムとイブが

禁断の林檎を食べてしまった後で、

目が開き自分たちが裸である事を知り

イチジクの葉っぱで隠した……


そこで、初めて羞恥心という感覚に気づいた


なんかそんな話、だっけ?ふと思い出した。


そういえば、実は恥ずかしいという感覚を

メンエスに行き慣れていると

最近忘れてはいないだろうか……。


Wセラピストのメンズエステは久しぶりだ。

3人利用可能なホテルを予約し、先に入室する。


今回はいつになく緊張感が違う。

なぜなら………。


まず最初に触れておきたいのがQueens Tokyoは風営法申請し、新たにリニューアルした

出張Wセラピストのお店である。


新たな展開を迎えたセラピスト達が

手に入れたものは何なのだろうか。


それが今から味わえるのかと思うと

いつものドキドキ感とは訳が違う。


そんな中、時間ピッタリにセラピストがホテルの部屋に到着。




リンナさんとはお久しぶりだが、

ちとせさんとはお初。

自己紹介といっても名前と、簡単な会話だけだが、

彼女は常に穏やかで優しい微笑みをたやさない。

もし自分が急に入院して、初めて目覚めた時に出逢える微笑みがこの人ならどれだけ安心できるだろう。


そして、はにかむ笑顔が素敵なリンナさん。


本当に最初にお二人と話していると、普通の女の子感が満載で、あんな大胆な事をしてくるようにはとても見えない。


そして、なぜか、リンナさんが少しおどおどしているかに見えた。

それが何故なのかが分かるまでは少し時間がかかる。


シャワーから出てきて

椅子に座りお茶をいただくと程なくして


今回はまずはストッキングを履かせてもらうことから始まる。


ちなみに、ストッキングを履くか履かないかは選べるので、履かない選択肢もありだろう。


ちとせさんの「履いたことありますか?」という質問に


「…………はい。」と答えられた自分に

何だか笑ってしまったがそこはまあいいとして……。



まずうつ伏せになり

お二人が両サイドの後ろから囁く

「よろしくお願いします……」で始まる。

少し暖かい空気を耳元で感じたら

これから始まる初体験の連続は

この時点では予想できなかった。


ストッキングをはいたままのパウダーが始まる。

自分の脚に少し冷んやりとしたパウダーがまぶされ、少し震えたくなるような緊張感の中、フェザータッチで幕を開ける。


時折立ち上がって上から

ストッキングを履いてる女性ならではのエロスと見下されてるかの角度での悪戯的な技も。





そこから、仰向けに変わると、

2人の脚がM字になり

私には秘する花をチラつかせ、

絶妙に見えないこの角度を

どう研究したんだろうと感心しながらも、

私のストッキングとお二人のストッキングで

擦れ合う聴いたことのない音。

逆松葉崩しともいえるこの体勢。

そこに今まで触れたことのないような感触が

混ざる。

リンナさんの少し困ったような瞳と艶かしい表情が印象的。





再びうつ伏せに戻る時に

パンストを破られる。

パンストを履いた事はほとんど無く

ましてや破られてことなんて一回も無いから

初体験にも関わらず、破けた後のどこかヒンヤリとした感触とこれから感度が上がってくるだろうなという期待感。


うん。自分の変態さを思い知るだけだったかもしれない笑


カエル足の時は……

リンナさんがリンパを流す

それと同時にちとせさんからは

脚を指で強めにグイグイと流して行く。


Wセラピストならではの、セクシーな技と、

しっかりと解す技のコラボレーションが、

普段のメンエスでは味わえない気持ちよさと心地よさで、

自分の思考が停止していく感じを味わえる。


また、腕をスルリと忍び込ませ

オイルに任せて容赦なくスライドする


いつもよりも深く、更に奥まで入り、

今まで触られたことのない感触に

鼠蹊部と私が驚く。


今回は視覚的なエロスの演出が多く、

中でも印象に残るのが、


途中の立膝になり

2人に挟まれた状態で始まるというか

見せつけられるこの光景


私の目の前で脱がされる

リンナさんのストッキング


露わになる白い美尻と

黒のTバックのコントラスト

自分の視線を完全に奪われ

固唾を飲んで立ち尽くす。


観てほしい…


感じてほしい…


ちとせさんの仕掛ける罠に


この時、リンナさんがどんな顔をしているのか

見てみたい欲求も沸々と湧いてくるのだが、

でも、それを許さない施術の組み合わせの妙技が、私の欲望の邪魔をする。


今回は、リンナさんと目があっても、少し恥ずかしそうに視線をそらす。

少しはにかんだ感じとどこか戸惑いのある視線がいつもの凛とした大きな瞳とは違って新鮮だった。


彼女の最初の戸惑いはそれも含めた演出だったのではなかろうか。そんな気持ちになる。


こちらが仰向けになり

ストッキングを履いたまま2人が私の手のひらに座る。つまり2人の尻が私の掌の上にある。





こんな事が今まであっただろうか。

そのまましっかり固定された私の掌の上で、

2人の足技がねっとりと私の足に絡みつく。

自分の手は動かないのに、

お二人のお尻の感触が柔らかさと暖かさ

そしてストッキングの冷たさで擦れ合う。

つまり、二人の尻を私が撫で回してる様な感覚をお二人の足技で表現してくる。


それが終わった後には、こちらからは何もしてないはずなのに

襲ってくるのは圧倒的な背徳感だった。


それでも、そのままマーメイドな足技に気持ちよくなってしまう自分のどうしようもなさが………。


ちとせさんは、要所要所でこちらに喋りかけてくる。


「どうですか?どんな気持ちですか?」


と優しい口調と落ち着いたリズムでセリフを被せてくる。これが言葉責めか…。


私が答えに困るような質問の仕方が好きなのか。


「え……。」とか。


「はい……。」とか


そんな答えしか出てこない私のそぶりを楽しんでいるようにも見える。


優しい微笑みを絶やさずに

瞳の穏やかさもそのままに、

その台詞だけをシンプルに言い放つ。

いい意味で放置され、弄ばれ、

翻弄されるこの感じが今までのメンエスで味わえた非日常と全く違う場面を演出している。


そういえば、今回は音楽が少ない。

流れる曲もあるが、ちとせさんの言葉責めが今回のプログラムのBGMだ。


BGMのテーマ曲はちとせさんの好きな曲ということで、その内容は…当日のお楽しみと言うことで。


そして、メンエスで数々味わってきた「あともう少し…」をいろいろ実現している気がする。


四つん這いになった時に

あるとてつもない変化に気づく。


いつもの後ろからの両腕のストロークかと思いきや

触れるところが増えたからなのか、

最後の指先がやらしくねっとりと

気持ちよさを演出する。

ただ、露骨に触ることはない。


キワキワをギリギリに前より少し……

だが明らかに超えてくる

このほんの少しだけが

今までのメンエスとは違う

別次元の焦らし。

それは作業的なそれなどではない。

独特の感触で両手をグラインドさせ

今まで触れられた記憶のない

隙間をかすめていく

問答無用に蹂躙される感じだ。


さらに

2人が前と後ろに別れ、

リンナさんが私の下に入り

左右の太ももで私の首を捉える。


途中、ちとせさんが足から

前に上がってくるアプローチ

その時に勢い余って私の身体を揺らす時に

左右の太腿で私の首を拘束しているため、

私の目の前には秘する花に一枚の布

そこに私の鼻がダイブするという

物凄いシーンが。ハプニングなのか狙われたものなのかも分からなくなるほどの興奮の場面だった。


今回は新たに百合要素と言うことで、

女性同士の禁断の時間を

ふだん目にすることはないこの戯れを

今回の演出に組み込んで来た。


「見たいですか?」


「とても、正直なんですね。」


ちとせさんの言葉責めは優しい口調とは裏腹に

私の欲求を見透かしたかの様な言葉を投げかけてくる。


まず私を立膝にさせ、目の前にリンナさんが立つ。

そして、私の背後に回ったちとせさんが

破いたストッキングを使い、私の手を後ろで縛る。


すると、私の目の前のリンナさんの胸を

私に見せつけるかの如く、

ちとせさんの悪戯な指が私を飛び越え、

リンナさんの白く柔らかな谷間にその指が埋もれる。私の目の前で行われるこの桃色遊戯。


その様子に驚く間も無く

私は後ろからちとせさんに束縛され

リンナさんと私の近づいた距離に

わざと一線を引くかのようなこの感じ。


ふと、リンナさんの顔を見ると、

声が出ない様に我慢するその表情が………

今回最もセクシャルで危険な瞬間を目の当たりにする。


後ろで手を縛られた私は、

ちとせさんの言葉とハグにも似た拘束に

翻弄されているだけで……。


自分でコントロールできないこの状況は

束縛されたまま見せつけられるこの恥辱感を

表現しているのか。


そして、BGMも変わり、

最後に添い寝になる時に


2人が左右に陣取り

ちとせさんもリンナさんも優しく微笑みながら

私の手のケアをする。

その横顔から溢れる優しさとは裏腹に

瞳の奥に強い覚悟が見える気がする。

お二人には何故だかその時はなね芯の強さを感じる。


セラピストがどんな顔をしながら腕に手を滑らせるのか。実はあまり見たことがなかったが今回はじっくりと見れた。


わたしの腕をどこか愛おしそうに、

慈愛を感じさせる瞳で優しくストロークしてくれる様子には、心底癒される。

刺激の多い今回のプログラムでは唯一ホッとできる瞬間かもしれない。


とはいえ、

指でこねくりまわされる2つの突起と

睾丸マッサージも取り入れられ、


いつものメンエスとは違う感覚を

存分に味合わせてくれる。


そんな感覚に震えながら

2人の柔らかさを感じながら

終わりを迎えた。


1人がシャワーの準備をしているなか

ずっと添い寝してくれながら

会話するのはもう完全にpillow talkの気分。


シャワーを終え、着替え終わるとまた、

優しい2人に戻っていた。

あの時は何だったのかと思えるほどに。


帰り道はすこしフラつきながら

家に帰るとすこし怠い。

そして気づいたら寝落ちする。


そんな好転反応が…………。


あのエロスと百合で濡れたテーマのどこに

そんな確実な技が盛り込まれていたのか。


なんて気持ちいい

なんて刺激的な

そんなプログラム





女性が主役の耽美で卑猥なロケーションと


リンパを堅実に流すリラクゼーションとのコラボを


是非是非味わってください

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